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スリランカ人女性死亡事件に見る入管難民認定法改正の問題点|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

今年8月、名古屋出入国在留管理局の施設に収容されていたスリランカ人女性が死亡するという事件が起きました。 当時、国会では、論戦が繰り広げられ「法務省は事実関係を説明していない」と繰り返す野党の徹底攻勢により、法案取り下げとなりました。 今回の、入管難民認定法改正に関しては、このスリランカ人女性の事件で、入管施設での待遇などが問題視され、明るみに出ました。 共産党は、当然に反対の立場を主張しましたが […]

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共生社会に逆行するZERO−1ホールディングス|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

現在、行われている東京パラリンピック。 開会式をご覧になられた方も多いのではないでしょうか? #WeThe15 全世界の15%が障害者と言われています。 そして、彼らを社会的弱者としてではなく、活躍ができる環境を作り出して、共生していこうというのが、非常に重要な考え方だと、首都圏青年ユニオン連合会は考えます。 私たちは、障害を持つ方々が虐げられている環境を排除することこそが、新しい可能性を生み出す […]

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ZERO−1ホールディングスの弁護士から記事の削除依頼が届きました! 無料の団結権、団体行動権はやはり効果的です!|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

先日、千葉県医労連の専従者として千歳会労働組合を乗っ取っている永島Pと株式会社ZERO−1ホールディングスの代表取締役八代和士氏が当組合の女性組合員の権利を妨害していることをSNS上でやり取りしました。これに腹を立てた組合員は再度、ZERO−1ホールディングスに謝罪と金銭を要求すべく当組合と権利行使をすることになり、記事を掲載したところ、株式会社ZERO−1ホールディングスからこの書面が届きました […]

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馬塲氏の独占インタビューを終えて―感想―|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

私は今まで馬塲氏と直接お話させて頂いたことはなかったのですが、今回、馬塲氏の独占インタビューを終えて私が感じたことは、馬塲氏の労働者に対する強い思いです。 馬塲氏は違法な労働組合活動をなくし、拡散力もない有料のコンテンツは全て無くし、組合費を無料にしたいと強くおもっています。 これは、未来のない、既に「前時代の遺物」と化した労働組合が、既に労働者にとって「組合費を搾取する弊害組織」に成り下がってい […]

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永島氏事件に関して、馬塲氏のインタビューに成功しました!|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

最近、当組合に対し、悪質な嫌がらせを続けている旧態依然とした有料労働組合の書記長である永島氏が、先日もSNSに以下のような嫌がらせ記事をアップしたようです。 当組合員の中でも、法的措置をとるべきである等、波紋が広がっていることから、今回、永島氏の罵詈雑言の対象となってしまっている馬塲氏に対し、インタビューを申込み、回答を得ることに成功しました。 インタビュアー(以下、「I」と記載): 今回、永島氏 […]

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ゼロワン八代氏は、労働組合の活動の正当性を全く理解できずに警察に泣きつくことしかできない|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

これまでもすでに、何度かお伝えしているとおり、首都圏青年ユニオン連合会は、法定超労働組合として活動を行なっております。 これは、活動の根底を労働組合法に置くのではなく、日本国憲法第28条においているという点において、既存の有料の労働組合とは一線を画しています。 では、労働組合に認められた権利とはいったいなんなのでしょうか? 憲法第28条は、労働者の労働基本権を単なる「権利」ではなく、憲法上の「人権 […]

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労組委員長セクハラ辞任に見る。有料の労働組合の委員長は、次は我が身なのか?|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

全国一般徳島地方労働組合の60代男性執行委員長が長年に亘り女性部下へのセクハラやパワハラを繰り返したとして辞任した(引用:8月21日、毎日新聞WEB版) 記事によると、委員長は「わしの女やと思ってきた」などと発言したり、職場である組合事務所で性的な発言を繰り返したりしていたという。 第三者委員会によると、「きわめて悪質な人権侵害」と判断し、女性は体調を崩し、うつ病と診断されたとある。 現在、当組合 […]

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労働委員会の決定にはどのくらいの効力があるのか?|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

有料の労働組合は、これまでも団体交渉がうまくいかなくても、組合員が減少の一途を辿る時代錯誤なものであっても、いつまで経ってものさばり続けています。 そして、伝家の宝刀の如き、「労働委員会の救済、決定」を錦の御旗としています。 法定内労働組合であれば、この救済決定だけは問答無用で勝ち取ることができます。 もちろん、この決定を取るだけで、2年かかりますので、労働者にとっては、どうでもよい話でしょう。つ […]

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ZERO−1ホールディングスが強要した「ラブホテルミーティング」の詳細とは!?|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

~先方代理人弁護士の主張から読み解く!~ 前回、株式会社ZERO−1ホールディングス(代表取締役:八代和士)の代理人弁護士も、「ラブホテルミーティング」の事実を認めている!という記事を書かせて頂きました。 その記事の反響が大変大きかったことから、本日は、「ラブホテルミーティング」の詳細について、相手方弁護士の書面を元に、紐解いていきたいと思います。 まず、相手方弁護士の書面によると、「ラブホテルミ […]

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「ラブホテルミーティング」の記事は名誉毀損に当たらない!|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

(相手方代理人弁護士も「ラブホテルミーティング」を事実と認めています) 先日、株式会社ZERO−1ホールディングス(代表取締役:八代和士)が、当組合の2021年8月16日付け記事「・・ラブホテルでの面談を行うZERO−1ホールディングス・・」が名誉毀損にあたると警察に相談しています。 しかし、実は、ZERO−1ホールディングス代理人弁護士は、今年2月の時点で、「ラブホテルミーティング」が事実である […]

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