労働組合

日本共産党と労働組合④|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

当組合と似て非なる組織である、首都圏青年ユニオン。 正式名称を「東京公務公共一般労働組合青年一般支部」といいます。 首都圏の労働者青年で構成される労働組合で、非正規雇用者であっても加入できる労働組合として2000年12月に結成されました。 上部団体は、共産党系の東京自治労連なので、同ユニオンが共産党の影響下にあることは明白です。 同ユニオンの財政基盤は、首都圏青年ユニオンを支える会。 呼びかけ人等 […]

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日本共産党と労働組合③|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

今回は、医労連とその上部団体である全国労働組合連動会(以下、全労連) と共産党の関係について深掘りしてみようと思います。 戦後いくつも再建された労働組合のうち、共産党の影響力の強い組織は全日本産業別労働組合会議(通称:産別会議)として結集をしていました。 しかし、一部の共産党に反発する勢力などにより、主導権を奪取され当時の社会党左派の有力団体となっていきます。 しかし、その一方で、共産党を支持し続 […]

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首都圏青年ユニオン連合会は、労働者の皆さまが求めているにもかかわらず、これまでの労働組合が取り組まなかったこと、出来なかったことに積極的に取り組んでまいります!|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

首都圏青年ユニオン連合会が組合費を無料にしているのには様々な理由があります。 一つ目は、監視対象団体を支持するような医労連や首都圏青年ユニオンとの明確な差を作ることです。監視対象団体である共産党の資金源にするためか、有料の労働組合費の仕組みでは、困ったときにだけ労働組合に加入してもらい、「組合費」という報酬をもらうような非弁行為の脱法スキームが日常化してしまっています。 他方で、組合費が無料であれ […]

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医労連や首都圏青年ユニオンが支持する日本共産党と労働組合②|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

前回の記事でも、お知らせしたとおり、医労連と共産党は切っても切り離せない関係にあります。 今回は、「共産党って何が悪いの?」という疑問にお答えしていきます。 日本共産党は、第二次世界大戦終了後に日本で活動を始め、社会不安と国民の窮乏を背景に党勢の拡大を図ってきました。 昭和26年には、51年綱領と呼ばれる「暴力方針」を定め、昭和20年代後半には、日本各地で騒擾事件や警察官の殺人事件など多くのテロ行 […]

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永島PはなぜSNSの情報だけを信じるのか?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

永島Pの感情を操り、プロバガンダとしてフル稼働させている西園寺です。 有料のユニオンは、こんなにも同じことしか言えないから、解決が出来ず、組合員も減り続けるのでしょう。 振り返ると、永島PはSNSで個人情報が似た人を見つけて「名刺は本名ではない」と断言し始めたわけですが、実は、これも彼らがいかにSNSの知識がないのかを示すものであり、彼らは日々自らの無知をさらけ出しております。 彼らは他人の邪魔を […]

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監視対象団体である共産党の皆さま(共産党を熱烈に支持する医労連、首都圏青年ユニオン、その顧問弁護士の皆さま)精力的な当組合の広報活動のお願い!「リアルな組合活動・知性の戦い」とは何か?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

違法暴走機関車ユーチューバー永島Pを筆頭に監視対象団体である共産党を支持する人々は、続々とFacebookやTwitterで、当組合のことに言及しています。 これは、当組合にとって、非常に追い風です。 といいますのも、彼らのような監視対象団体である共産党を支持する方が当組合を強く否定すればするほど、当組合が監視対象団体である共産党ではないということを強く訴求できるからです。 実際に、これまでの日本 […]

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問題の本質を見抜けない永島Pや笹山弁護士の行動とは?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

違法暴走機関車ユーチューバー永島Pは、予想通り、このネーミングを非常に気に入ったようで、100%ウケる鉄板ネタとして多用しているそうです。 当組合としては、彼がプロバガンダとしてより日常的に多用してくれるようにネーミングをつけたところ、即座に、Facebook上で、監視対象団体である共産党を支持する労働組合メンバーに対して共有し、彼ら全員を無料でフル稼働させることを実現できたところです。 このよう […]

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日本共産党と労働組合①|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

昨日、永島Pから、「医労連が監視対象団体である共産党を支持していること」について、根拠を示してほしいというリクエストがありましたので、以下にご説明いたします。 まず、事実上の根拠について、監視対象団体である共産党は、共産党の新聞である赤旗に馬塲亮治特定社労士事件を掲載し、その中には当組合の記載もしていました。そして、永島Pや笹山弁護士はこの記事を熱烈に支持していました。 つまり、当組合は戦略的に、 […]

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電力問題をより大きなうねりに|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

既報のとおり、2020年12月下旬から1月中旬にかけ、電力の市場価格が異例の高騰となりました。 原因のひとつは天然ガスの在庫不足でした。 一方で、大手電力などから電力市場への供給量が限定されたことで、電力市場価格は高騰しました。 また、市場価格に連動しているFIT電気の仕入れ価格も高騰し、その打撃を一番受けたのは新電力でした。 大手電力各社(一部の新電力)と独立系新電力との間に大きな格差、不平等な […]

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なぜ、違法暴走機関車ユーチューバー永島Pは当組合の設立発起人である馬塲氏を攻撃できないのか?|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

違法暴走機関車永島Pを名付け、主に記事を作成している組合員の西園寺です。 私たちは、様々な仕事をしながら、組合費を無料にするための活動をしています。世の中には、ライオンズクラブや青年会議所、商工会議所など複数の社会貢献団体が存在しますが、それらは、経済的に成功されているような方が社会貢献のために、年会費を支払い、活動している団体です。つまり、年会費を支払ってまで社会貢献活動をする方も日本にはたくさ […]

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