労働組合

書類送検された飯塚盛康社労士を取り巻く人々|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

飯塚盛康社労士事件に関して、飯塚社労士の行った、日常的な事実無根の記事投稿は、違法であり、結果として書類送検をされ、断罪されました。 今回のような、士業の風上にも置けない遵法精神の欠けた社会保険労務士を取り巻く顧客や労働組合は一体どのような人たちなのでしょうか? 今回の違法行為については、海外での訴訟はもちろんのこと、国内でも民事訴訟が開始されますので、飯塚社労士をどのような人物たちがサポートして […]

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飯塚盛康社労士事件④|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

ここ数日、青汁王子こと三崎優太氏に関する記事がネットを騒がせています。 一部の報道によると、自殺未遂なのでは?という憶測も飛び交っており、その原因はネットによる誹謗中傷が原因であるとされています。 飯塚盛康社労士事件に関しても似たような部分があり、事実無根をでっち上げ、さらには脅迫まがいの言動(彼(馬塲氏)を徹底的に潰しましょう)をSNSに書き込むなどしていました。   (2022/5/ […]

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飯塚社労士事件③|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

前回の記事で、飯塚盛康社労士が書類送検をされたという記事をお伝えしましたが、その後、飯塚盛康社労士のSNSから当組合に関するものの一切が削除されました。 すでにみなさんご存知の通り、SNSの記事を削除できるのは「本人のみ」です。 つまり、飯塚社労士自ら、首都圏青年ユニオン連合会に関する記事を削除したということになります。 士業というのは法律家です。 しかし、彼は、感情の赴くままに、いい加減な発言を […]

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飯塚盛康社労士はなぜ当組合を非難し続け書類送検されたのか?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

先日、飯塚盛康社労士が当組合や当組合の設立発起人を非難し続けたため、名誉毀損で書類送検されました。 社労士であるにも関わらず、憲法上の労働者の権利を妨害し続ける姿は、監視対象団体である共産党そのものでした。 士業としての誇りはどこに行ったのでしょうか? なぜ、飯塚社労士は、「馬場氏を徹底的に潰しましょう」と暴力的な発言を続け、当組合員の権利の妨害を行ったのでしょうか?   (2022/5 […]

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法適合労働組合のネット上での反応|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

誰しもが発信者になれる時代、それはこれまでひた隠しにされてきた事実を白日の元に晒してしまうという二面性を持つと言って良いでしょう。 国内最大のインターネット掲示板5ちゃんねる。 玉石混交のソースであることを十分に理解した上で、既存の労働組合に関する書き込みを拾ってみると、意外にも不満に満ちていることがわかります。 (※下記画像をクリックすると、該当文章を含む5ちゃんねるへ遷移します) 「NTTグル […]

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法適合労働組合のデメリットとは?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

国内の労働組合は、大きく、法定内労働組合とそうでない労働組合とに大別されています。もちろん、後者の労働組合は、労働組合法に適合していないだけで違法ではありませんし、罰則等もありません。 しかし、法定内労働組合ではないと判断された当組合に対して、思考能力の低い弁護士や解決手法を考えない評論家の濱口桂一郎氏は、当組合を違法であると主張していました。 もちろん、彼らにとっては毎度のことですが、彼らの主張 […]

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ブラック労組を取り巻く士業の実態「飯塚盛康社労士事件」|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

飯塚盛康社労士は、SNS「Facebook」上の投稿コメントにおいて、複数回にわたり、当組合を非難していました。 (2022/5/17現在該当の投稿は削除されております ※下記画像は御本人のFacebookアカウントへリンクです) 「社労士の馬場亮治が組織する『首都圏青年ユニオン連合会』は組合員が理事や役員という労働組合法の労働組合ではありません。目的は労働組合潰と法人からの報酬です。こんなところ […]

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商標登録申請に見る、労働組合の現状|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

首都圏青年ユニオンが商標登録を申請していますが、これに関する考察を進めていきたいと思います。 (下記画像をクリックすると特許情報プラットフォームJ-PlatPatでご覧いただけます) 首都圏青年ユニオンは、東京公務公共一般労働組合青年一般支部が正式名称で、今回、首都圏青年ユニオンの商標登録申請を行ったのは、この上部団体である、東京公務公共一般労働組合です。 (下記画像をクリックすると首都圏青年ユニ […]

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首都圏青年ユニオンの商標登録申請は一体誰の意思で進められているのか?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

首都圏青年ユニオンが商標登録を申請していますが、前回のブログで、これは、労働組合の目的外活動であることを説明いたしました。 この目的外活動に、多額のお金を支出しているようですが、組合員の総意もしくはそれに変わる同意を得ているのでしょうか? 首都圏青年ユニオンを脱退した方々に聞くと、商標登録申請には組合員に対する正当な理由が存在しないので、総意を得ていないということです。 結局のところ、専従組合員が […]

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首都圏青年ユニオンが商標拒絶された理由は非弁行為が原因?!ブラック労組たる所以とは?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

首都圏青年ユニオンの商標登録申請に関して、商標の拒絶理由が明らかになっています。 その理由は、 商標法第3条第1項柱書により商標登録を受けることができる商標は、現在使用をしているもの又は近い将来使用をするものと解されます。しかし、この商標登録出願に係る指定役務中には、弁護士ではなく、かつ、弁護士法人とは認められない法人である出願人が、業として行うことが禁止されている役務「訴訟(法律)事務」を含むも […]

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