労働問題全般

共産党や共産党系労働組合の実態を知ってください。|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

私たち首都圏青年ユニオン連合会と組合費を払わない労働者を執拗に妨害しつづける、千葉県医労連永島Pや千歳会労働組合が日本共産党の傘下団体であることはすでにお伝えしている通りです。 現在、共産党の大きな支持母体として、全労連がありますが、労働者を守るための労働組合がなぜ、暴力革命を行おうとする共産党を支持しているのでしょうか? 交渉の中でも、随所で「共産党」っぽさが現れる永島Pとその取り巻き。 団体交 […]

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労働組合は如何なる者も絶対に差別しない!その2|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

前回、過ちをいつまでも許してもらえない社会について当組合の考えをお話しました。 今回は更に、差別について考えてみます。 今、世界中で差別が横行しています。日本も例外ではなく、人種差別、性差別、性的マイノリティに対する差別、失業者に対する差別など、枚挙に暇がありません。 しかし、日本国憲法は、あらゆる差別を禁止しています。 人種、信条、性別、社会的身分又は門地によって差別されないことを明言しています […]

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労働組合は如何なる者も絶対に差別しない!その1|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

最近、過去の失敗や過ちを上げ連ね、人の足を引っ張るという風潮が蔓延しています。 もちろん、過去の過ちに被害者がいる場合、簡単に許されることではありませんし、それが「犯罪」であれば、尚更です。 しかし、過去に過ちを犯した人間が、真摯に反省し、贖罪を行った上で社会復帰をした場合でも執拗に「昔は●●だった!」と糾弾する社会や組織は正常なものと言えるのでしょうか。 現在の日本は、一度失敗(脱落)すると、二 […]

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遂に!!監視対象団体である共産党を支持する千歳会労働組合とラブホテルでの面談を行うZERO−1ホールディングスが手を組み始めました|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

私たち、首都圏青年ユニオン連合会との交渉に応じなかった株式会社ZERO−1ホールディングス(代表取締役:八代和士)と当組合を攻撃することが生き甲斐の千歳会労働組合の永島Pが裏で繋がっていることが明らかになりました。 永島PのSNSで、当組合の正当性に対して、言われなき攻撃を続ける投稿に、遂に八代氏がコメントを行い、「最近は情報の共有ありがとうございます!新しいネタ仕入れたのでまた電話します!」「あ […]

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真実を歪曲することで自己正当性を主張する永島Pを嘲笑する|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

お馴染みの永島PがまたSNS上で訳のわからない持論を展開しているのでご紹介します。 確かに、YouTubeを見ると、永島Pが強烈に支持しする共産党は、「共産党逮捕」選挙違反した国会議員を捕まえてみた!警察出動!?など、134万回の再生回数に及ぶほど、常に大衆から強い批判を浴びております。つまり、このように永島Pが訳の分からない主張をし続けていることは、労働者の皆さまも自然に理解できることでしょう。 […]

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悪質労務コンサルタントの暗躍|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

私たちの元に、驚くべき情報が入ってきました。 それは、千葉県医労連の永島Pが過去に首都圏青年ユニオン連合会が交渉を行っていたZ社の経営者と接触し、情報収集を行い、団体交渉を妨害していたというものです。 千葉県医労連永島Pについては、もはや説明不要かもしれませんが、過去の遺物の如き労働組合に固執し、組合員から組合費を搾取し、組合員の人権も無視しながら保身のために活動を行なっている労働貴族です。 Z社 […]

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千葉県医労連及び千歳会労働組合によるスラップ訴訟は欺瞞に満ちたものであると言うことが証明されました|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

先般から、私たち首都圏青年ユニオン連合会を執拗なまでに攻撃し続けてきた永島P率いる、監視対象団体である共産党を支持する千葉県医労連と千歳会労働組合ですが、労働委員会の判断により、スラップ訴訟であることが証明されました。 ※ 共産党は,第5回全国協議会(昭和26年〈1951年〉)で採択した「51年綱領」と「われわれは武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」に基づいて武装闘争の戦術 […]

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大阪国税局に対して懲戒請求を行いました|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

既報のとおり、京都にある税理士法人みらい経営(代表:神緒美樹)は、これまでの不誠実極まりない対応を繰り返すことに終始し、一向に事態を改善させる石がありません。 当組合員に対する言われなきパワハラの濡れ衣を着せ、一方的に解雇する税理士及び税理士法人に対して、首都圏青年ユニオン連合会は、立ち上がりました。 税理士法第41条の2には「使用人等に対する監督義務」という税理士特有の方が整備されています。 税 […]

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ユニオンが最も個人情報を守ることができる理由|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

労働組合は、ご存知の通り、働く皆さん、労働者のことを一番に考えるべき組織です。 昨今、個人情報の保護が声高に叫ばれておりますが、この個人情報を商材として販売を行なっている企業も少なからず存在します。 例えば、「名簿屋」などと呼ばれる企業がその一つと言えるでしょう。 彼らの中には、会社を訴えた人をリスト化し、ブラック人材として企業に販売するような輩も存在しています。 企業側も、訴えられては困るのでこ […]

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憲法上違法な労働組合が存在するのか?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

現在、日本において、労働組合に関する法律はいくつか存在しています。 最も有名なものは、「労働組合法」かと思いますが、私たち、首都圏青年ユニオン連合会は、先般、東京都労働委員会から、この法令を根拠にして救済すべき法適合組合ではないという決定がなされました。 しかしながら、労働組合法以外にも、労働組合に関する事項を定めたものがあります。 それが、この国の最高法規である、「日本国憲法」です。 日本国憲法 […]

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