永島PはなぜSNSの情報だけを信じるのか?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

永島Pの感情を操り、プロバガンダとしてフル稼働させている西園寺です。

有料のユニオンは、こんなにも同じことしか言えないから、解決が出来ず、組合員も減り続けるのでしょう。

振り返ると、永島PはSNSで個人情報が似た人を見つけて「名刺は本名ではない」と断言し始めたわけですが、実は、これも彼らがいかにSNSの知識がないのかを示すものであり、彼らは日々自らの無知をさらけ出しております。

彼らは他人の邪魔をすることは長けていても一人では何もできないため、組合費浪費の無能執行部と無能の弁護士が、監視対象団体である共産党という超少数派のコミュニティ内での承認欲求を満たそうとすることを利用し、発信させ続けることで、結果としてどんどん監視対象団体である共産党以外の人たちを遠ざけることができたのです。

つまり、仲間と連携してネットを駆使しているつもりかもしれませんが、監視対象団体である共産党系労働組合の名前を使って、SNSの名前を本名と信じて発信し続けるような姿は、自らがビジネスに素人であり暴力的な思想に基づく集団であることを世に示しているだけになるわけです。

SNSのアカウントなど、誰でも作れることを知らないことは、その知性のなさから、今後は働く高校生からすらも頼りにされないでしょう。

医労連や首都圏青年ユニオンなど、監視対象団体である共産党系の労働組合に加入された皆さん、彼らの不誠実さを引き出しましたので、組合費返還請求をしてみてはいかがでしょうか。

監視対象団体である共産党系の労働組合の皆さん、千歳会ではどんどん組合員が減り続けており、当組合の足元にも及んでいません。

永島Pは妨害されたとばかり主張しますが、そもそも団交前に担当者として誰が参加するかを伝えている以上、「担当者」との肩書きが「後付けの言い訳」ということこそ言い訳に過ぎません。

労働組合同士が自由な立場で競争することは何ら妨害ではありません。

労働組合にだけ競争原理はなく競争させられることはおかしいなどという特権階級的な考えに浸り、競争がない中で安穏と組合費から給与をもらって生活している専従者の態度こそが労働者の怒りを買っていることに、彼ら自身が全く気がついていないのです。

他方で、当組合は複数社に及び、日々団交をしているところです。

監視対象団体である共産党系の労働組合においては、当組合の団交の妨害をしようとせずに、また、他の労働組合に妨害されたせいでうまくいかなかったなどと情けないことを言わずに、もらっている組合費分くらいは組合員のために働きましょう。

そしてさらに、可能であれば、当組合のように新規組合員の数を公明正大に発表していただき、どちらが世の中に認められているか、正々堂々と競争しましょう。

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