なぜ、組合員の名前を特定したいのか?その手法とは?|首都圏青年ユニオン連合会,グローバルユニオン

違法機関車ユーチューバー永島Pは、首都圏青年ユニオン連合会のように毎週、組合員がどれだけ増えているか、どれだけの数の案件に介入しているか等を発表できないため、個人の労働者を特定し、個人攻撃を始めました。

個人情報を流出させ、肖像権を侵害するなどして、嫌がらせを続けています。

さて、この個人情報の特定方法について、本日は言及していきます。

まず、永島Pがしきりにある労働者の名前の漢字が違うと言っているのは、なんと、名刺とSNSに同一性がある人間を発見し、名刺とSNSの漢字が違うから、SNSが正しい(→名刺の漢字が嘘だ)と言っているのです。
これはすべらない話ではありません。笑

永島Pはビジネスをせずに、長年にわたり、監視対象団体である共産党傘下の組織で組合費による生活をしていましたから、労働者の皆様のSNSの活用実態すらわかっていないわけです。

皆さまもご存知の通り、SNSでは本名を使用しない方が大多数です。
それは、今回の永島Pのようなストーカーにあい、個人情報の特定がなされて、事件に巻き込まれないようにしたい等の理由があるからです。
しかし、永島Pによれば、SNSの情報こそが真実だという大前提を崩しませんから、前〇〇作氏のように、何者かにアカウントを無数に作られてしまうと、すべて前〇〇作氏の情報だととらえるのでしょう。

このように、法律も、世の中の仕組みも知らない労働組合の専従者が残ってしまっているのは非常に大きな問題です。

これを注意できないような弁護士も顧問料泥棒としか評価できません。

今回は、暴走機関車永島Pとそれを取り巻く士業が、労働組合を拡大できない能力的な指摘でした。

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