上場を目指しているようですが、上司から労働時間を削られています|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

企業にとって、上場は大きな目標の一つです。

上場準備中は、非常に厳しい労務管理が求められますし、ほぼ完璧でなければ上場が認められないということもしばしばあります。

そう行った中で、上司から「上場前の大事な時期で、法律違反になるような残業は認められないから、申告は削ってくれ」などと依頼される場合も。

一度雇用契約書を確認してください。

残業時間などは、労働基準法で定められた厳格なものです。

正しく上場を目指すためにも、働く我々の労働環境は整備されるべきものです。

お困りの場合は、お気軽に首都圏青年ユニオン連合会にご相談ください。

 

 

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