組合内でパワハラ?|首都圏青年ユニオン連合会, グローバルユニオン

すでに、会社内の労働組合に加入されている皆さんは、一度は耳にしたこと、目にしたことがあるかもしれませんが、労働組合内でもハラスメントは存在します。

たとえば、

◼️休日に組合の行事への参加を強制される

◼️脱退しようとしたら嫌がらせを受けた

◼️組合内の役職に就任するように強く求められる

などがあります。

千葉県医労連・千歳会労働組合が以前行った、

「業務時間中におけるビラ配布の強要」

も悪質なパワハラに該当する可能性があります。

首都圏青年ユニオン連合会は働く皆さんの味方です。本来組合員を守るべき労働組合による、パワーハラスメントは看過するわけにはいきません。

お困りのみなさまは、首都圏青年ユニオン連合会にお気軽にご相談ください。

 

「労働者のミカタ」

「労働問題専用窓口サイト」

電話24時間受付050-2018-1180LINE(認証済)相談可・土日祝でも・深夜早朝でも・いつでも無料相談
退職代行・ブラック企業・残業未払い・不当解雇・有給取得嫌がらせ・パワハラ・セクハラ・労災・外国人技能実習生など労働に関わるさまざまな問題のご相談をお受けしています。

無料相談受付 TEL 050-2018-1180
労働に関わるさまざまな問題のご相談をお受けしています。こちらからどうぞ。
(運営)首都圏青年ユニオン連合会

グローバルユニオンの書面公開の方針について

当労働組合では,案件によってではありますが,交渉を行っている相手方企業の主張内容,書面自体を公開することを原則としております。これは,当労働組合が広くインターネット上で当該企業における個別労働紛争及び当該企業が抱える問題点を指摘し,10万人に及ぶ当労働組合の組合員,並びにサイト閲覧者の方々の目に触れる状況を作っていることの責任として,当該企業側の主張も正確に伝えなければ公平性が保てず,独善的な活動になってしまう恐れがあると考えてのことです。

最新の記事情報が取得できます

今すぐお問い合わせ

労働問題24時間無料相談窓口

即時解決

24時間対応

土日祝もOK